会社概要

社名 ヤマサ種苗園
設立年 大正15年(昭和元年)/1926年
代表者 江間 光義
経営方針 庭のある暮らし– Life with Green
事業内容 造園・外構・土木工事・樹木の生産販売・樹木管理作業・官公庁及ぴ民間企業の発注工事請負
加入団体 日本植木協会
所在地 〒434-0003 静岡県浜松市浜北区新原6360
従業員数 8名(内パート3名)
取引銀行 静岡銀行・浜松信用金庫

技術者一覧

一級造園施工管理技士 1名
二級土木施工管理技士 1名
一級造園技能士 1名
二級造園技能士 2名
職業訓練指導員(造園科) 1名

歴史

ヤマサ種苗園の現在までの経緯と歴史

初代、江間佐市が農業、養蚕業の傍ら桑や柿の苗木の生産販売をはじめる。当時、それらの苗を長野県や愛知県まで行商をしていた。やがて、1926年にヤマサ種苗園を現在の静岡県浜松市浜北区新原に設立創業。

終戦後、2代目、龍雄がスギ、ヒノキなどの山林苗やみかんや柿などの果樹苗の生産販売を開始。

70年代前半、3代目、光義が庭木や緑化樹の生産販売開始、造園分野にも事業を拡大。

4代目、隆文の事業参入で本格的に造園事業分野の拡大を開始。ヤマサ種苗園は種苗をおもとする事業から始まり、様々な人々の生活のニーズに合わせ、時代に寄り添った事業を進行。

現在は造園事業を始め、官公庁からの仕事、法人からの仕事、建設やエクステリア事業の会社からも仕事の依頼を受けるまでに成長。これからも、幅広く発展していく。

沿革

1926年 初代 江間佐市がヤマサ種苗園を設立創業
1945年 2代目 龍雄が事業継承
1971年 3代目 光義が事業継承
1998年 4代目 隆文が事業参入
2007年 建設業の許可を取得 (造園・とび・土工・石工事業)