会社概要

社名 株式会社山佐 / 株式会社山佐の庭
設立年 令和2年12月21日 / 令和1年12月6日
代表者 江間 隆文
経営方針 庭のある暮らし– Life with Green
事業内容 (株式会社山佐)造園・外構・土木工事・樹木管理作業・官公庁及ぴ民間企業の発注工事請負 (株式会社山佐の庭) 樹木生産販売
加入団体 日本植木協会
所在地 〒434-0003 静岡県浜松市浜北区新原6360
従業員数 10名(内パート6名)
取引銀行 静岡銀行

技術者一覧

一級造園施工管理技士 1名
二級土木施工管理技士 1名
一級造園技能士 1名
二級造園技能士 2名
職業訓練指導員(造園科) 1名

歴史

現在までの経緯と歴史

初代、江間佐市が農業、養蚕業の傍ら桑や柿の苗木の生産販売をはじめる。当時、それらの苗を長野県や愛知県まで行商をしていた。やがて、1926年に「ヤマサ種苗園」を現在の静岡県浜松市浜北区新原に設立創業。

終戦後、2代目、龍雄がスギ、ヒノキなどの山林苗やみかんや柿などの果樹苗の生産販売を開始。

70年代前半、3代目、光義が庭木や緑化樹の生産販売開始、造園分野にも事業を拡大。 4代目、隆文の事業参入で本格的に造園事業分野の拡大を開始。「ヤマサ種苗園」は種苗をおもとする事業から始まり、様々な人々の生活のニーズに合わせ、時代に寄り添った事業を進行。

2019年、4代目隆文が全事業を継承。2020年「株式会社山佐の庭」樹木生産販売業として設立。2021年「株式会社山佐」造園工事業として設立。

現在も造園事業を始め、官公庁からの仕事、法人からの仕事、建設やエクステリア事業の会社からも仕事の依頼を受けるまでに成長。これからも、幅広く発展していく。

沿革

1926年 初代 江間佐市がヤマサ種苗園を設立創業
1945年 2代目 龍雄が事業継承
1971年 3代目 光義が事業継承
1998年 4代目 隆文が事業参入
2007年 建設業の許可を取得 (造園・とび・土工・石工事業)
2019年 4代目隆文が全事業を継承 「株式会社 山佐の庭」樹木生産販売業として設立
2020年 「株式会社 山佐」造園工事業として設立
2021年 「株式会社 山佐」建設業の許可を取得(造園・とび・土木・石工事業)